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ムティムティと脳がこうね

今更だがダーレス女体化ってあんた。
良い意味でトチ狂ってるとしか思えん。

最近、色々と変化を求めて模索しているが、
そんな都合よく変化は転がっていない。

もしも路傍の石だとしても、蹴飛ばし転がせば角はとれる?
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霧と蒸気に包まれて

少しばかり擬似ロンドンに旅立ってきます。
バリツによる格闘戦があるのかが気になる所です。

漆黒のシャルノス -What a beautiful tomorrow-漆黒のシャルノス -What a beautiful tomorrow-
(2008/11/21)
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胸元にキラリとグサリ

アクセサリなんてものは、
リア充な人間がつけるもん、なんていう固定観念を持っている。

二十歳も過ぎてサクラダファミリアが立つぐらいの年月が経とうとしているが、
未だに手が出せない領域である。

しかし、私も年頃の男の子。
勘違いにも、御洒落をしたいとつけあがってしまった。

ブランドとかはよくわからないので、
アンティークな小物でも買って、適当になんか紐でもつけてみよう。

追っかけ銀河盤

昨日に加えてインコグニトというのも、
少し興味が出てきた。

盤上の追いかけっこ。手に汗握る心理戦。

外国に行きたい。超行きたい。

インコグニトインコグニト
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盤上の上の攻防

構想なら阿呆でもできる。
足かけ何年。ロングジャンパーなら三年毎の飛び石も軽々ほいだ。

また、愚にもつかない与太話を。

ボードゲームを戯曲に取り込みたい。
つか、ゲーム性があるものなら結構なんでも。

まあ単純にボードゲーム自体がやりたいこともあって、
そのうちスコットランドヤードかモノポリーを購入しようかと。

良い脚本というのは世界観、ルールや構成より、
生き生きとしたキャラクタが大事ではないかと最近ようやく気がついた。

そりゃそうだ。マクロな面から攻めるよりミクロな面から攻めたほうが効率がよい。
物語の構成要素の最小単位をキャラクタだとすると考えも上手く運ぶ。

良い箱を作ったって、中に幾等でも汚物は詰められるわけで。
良質な物をまとめたら、その外郭が自然に箱になる。

と、考えてみたが、仕上げをしくったらどうしようもないよね、とドンヅマリ。

Ravensburger スコットランドヤードRavensburger スコットランドヤード
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